病害虫名
農薬名
倍率
使用期間
(収穫何日前まで)
注意事項
使用回数

アブラムシダイシトン粒剤
36s
定植時
植え穴処理
アディオン乳剤
2,000
1
 5回 
ランネート45水和剤
2,000
1
 4回
ハダニ類オサダン水和剤25
1,500
7
同一薬の連用は
避ける。
ピラニカEW
2,000
3
マラソン乳剤
2,500
6
軟腐病Zボルドー
500
-
 -
デランK
500〜1,000
30
 3回
スターナ水和剤
1,000
7
 3回
ナレート水和剤
600〜1,000
30
 3回
根こぶ病ダコソイル
34s/a
は種又は定植前
 1回(全面土壌混和)
フロンサイド粉剤
34s/a
は種又は定植前
 1回(全面土壌混和)
ネビジン粉剤
23s/a
は種又は定植前
 1回(全面土壌混和)
べと病クリーンヒッター
1,000
14
 2回
ダコニール1000
 1,000
14
 2回
ビスダイセン水和剤
600
30
 1回
アミスター20フロアブル
2,000
7
 4回
ナレート水和剤
800
30
 3回
コナガオルコン粒剤5
12g/株
定植時

1回(株元散布又は植穴土壌混和)

モスピラン粒剤
1g/株
定植時
 1回(植穴土壌混和)
ノーモルト乳剤
2,000
7
 2回
パダンSG水溶剤
1,500
7
 3回
モスピラン水溶剤
1,000〜2,000
14
 3回
トアロ―フロアブルCT
1,000〜2,000
1
 4回
立枯病バシタック水和剤75
1,000
は種時
土壌かん注
カスタード微粒剤
30s
作付21日前
ガス抜きを十分行う
べと病ビスダイセン水和剤
500
発芽初期
本葉2葉期まで
ドイツボルドーA
1,000
-
薬害に注意
アブラムシロブラール水和剤
1,500
3
 
スミレックス水和剤
1,500
7
 
センチュウ類D-D油剤
2030g
作付前
ガス抜きを十分行う
べと病ダコニール1000
1,000
14
 2回 
ジマンタイセン水和剤
500
21
 3回
黒斑病ロブラール水和剤
1,000
14
 3回
ポリオキシンAL水和剤
1,000
30
 3回
さび病ジマンダイセン水和剤
500
21
 3回
バイレトン乳剤
1,000
14
 3回
ネギハモグリバエオンコル粒剤5
36s
45
株元散布
ガゼット粒剤
36s
45
株元散布2回
アグロスリン乳剤
2,000
7
 5回
ダイアジノン乳剤40
1,000
21
 2回
ネギアザミウマオンコル粒剤5
36s
45
株元散布1回
アグロスリン乳剤
2,000
7
 5回
スミチオン乳剤
700
14
 2回
ネダニジメトエート粒剤
6s
30
株元散布6回
ネキリムシ類カルホス粒剤F
6s
定植時
株元散布
シロイチモジヨトウアファーム乳剤
2,000
7
 3回
ランネート45水和剤
1,000
7
 4回
べと病ジマンダイセン水和剤
500
-
 
ダコニール1000
1,000
-
 
黒斑病ロブラール水和剤
1,000
-
発病初期
さび病ジマンダイセン水和剤
500
-
発病初期
タネバエダイアジノン乳剤40
1,000
-
発病初期
タマネギバエ
タネバエ
ダイアジノン粒剤5
35s
定植時
発病初期

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