病害虫名
農薬名
倍率
使用期間
(収穫何日前まで)
注意事項
使用回数

つる枯れ病ジマンダイゼン水和剤
500
1
 3回
トップジンM水和剤
1,500
1
 
ハダニ類オサダン水和剤25
1,000
1
同一薬の連用は
避ける。
プラニカEW
2,000
1
ダニトロンフロアブル
2,000
1
オンシツコナジラミアディオン乳剤
2,000
1
 3回
スプラサイド水和剤
1,000
14
 
ミナミウマキイロ
アザミウマ
アドマイヤー1粒剤
12g/株
定植時
植え穴処理
アグロスリン乳剤
1,000
1
 5回
センチュウ類DD油剤
2030L
作付前
ガス抜きを十分行う
ネマトリン粒剤
2030s
作付前
全面土壌混和
褐紋病ドゥジェット水和剤
500
 ガス抜きを十分行う
褐色腐敗病
青枯病・半枯病半身萎凋病
クロールピクリン
2025L
作付前
ガスタード微粒剤
30s
作付21日前
 
 
 
灰色かび病ジマンダイゼン水和剤
500
1
 3回
菌核病スミブレンド水和剤
1,500
1
 5回
ベンレート水和剤
2,000
1
耐性菌出現ほ場では
使用しない。
ロブラール水和剤
1,500
1
うどんこ病バイトレン水和剤
2,000
1
 4回
モレスタン水和剤
2,000
1
 3回
アブラムシDDVP乳剤
1,000
3
 
アドマイヤー粒剤
12g/株
定植期
植え穴処理
アグリスロン乳剤
2,000
1
 5回
ハダニ類オサダン水和剤25
1,000
1
同一薬の連用は
避ける。
ニッソラン水和剤
2,000
1
ピラニカEW
2,000
1
疫病リドミル粒剤
23g/株
1
植え穴処理
灰色かび病ロブラール水和剤
1,500
1
 4回
スミレックス水和剤
1,500
1
 5回
アブラムシアドマイヤー粒剤
2g/株
定植時
植え穴処理
DDVP乳剤(50%乳)
1,000
3
 
ハダニ類ケルセン乳剤
2,000
14
 2回
ダニトロンフロアブル
2,000
1
 1回
疫病ジマンダイゼン水和剤
500
30
 3回
リドミル銅水和剤
800
14
 3回
うどんこ病ダコニール1000
1,000
14
 3回
バイトレン水和剤
2,000
1
 4回
アブラムシDDVP乳剤(50%乳)
1,000
3
 6回
ハダニ類マラソン乳剤
2,500
1
 5回
つる枯れ病ダコニール1000
1,000
3
 5回
スミブレンド水和剤
1,500
21
 5回
ベンレート水和剤
2,000
1
 5回
炭そ病ダコニール1000
1,000
3
 3回
オーソサイド水和剤
800
7
 5回
ベンレート水和剤
2,000
1
 5回
疫病ジマンダイゼン水和剤
400
7
 5回
Zボルドー水和剤
500
-
クレフノン加用

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